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・東南亜マレーポリネシア系メラネシア系の土着民:祖霊神霊崇拝の探訪見聞 ・自然信仰に関わる珍談、奇談 ・自然信仰全般、特に私が関わるアフリカ土俗死霊崇拝の逸話 ・信仰に関わる人々の生き様など
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2009/09/02
18:29:18
当方がインドシナで関係する人々、特に日本人は、「呪い」は効くの?」と漠然と興味半分で尋ねてきます。話の成り行きで、これだけ民衆に自然信仰が生活の一部と化していれば、このような話題となり質問に行き当たります。いつも、「見えるものと見えないもの、どちらが好きですか?」と逆に問いかけます。大半は「見えるもの」と答えます。「では、効かないでしょうね・・」と、やはり漠然と答えるのが決まりのようになっています。飲酒の席で酒の肴にされるのも、気分的に良いものでは有りません。現地人は、酒の席で酔っていたとしても、こういった話題を出す事は有りません。キューバでもそうでした。有ったとしても、そういった信仰や纏わる「呪い」というものが、人間の生に作用するという事をほぼ実感した上で、確認の意味合いで聞くのです。土壌として、自身の家族や周囲の人々から聞いたり、または目撃したりする事が有り、経験上であっても不思議な結果として心に蟠っている為、このような質問となるのです。しかし、日本人は違います。単なる一時の好奇心のみなのです。稀に好奇心以外であったとしても、詳細に理論的なものを求める・・・。ナンセンスも甚だしい輩です。興味を持つ資格も無いですね・・・。かつて、日本は大いなる神話を持った「神道」というものが有りました(今でも有りますが・・・)。「天子様」という現人神を敬い、事象・物象に宿る神霊を「八百万の神」と崇めました(まあ、これも今でも有りますが・・・)。戦後、物質文明にそそのかされ疎かになったのは言うまでも有りません。戦後というより、明治維新後の、西欧文明上等の劣等感旺盛な田舎者が政権を握った時点で「厳かな神霊」は見放したと当方は感じています。崇高なる自然の力を国の看板に据える事態、単なる「罰当たり」では済まされません。勝手に「天誅」と称して人を誅したり、それこそ天誅ものです。「天誅」というものは、言葉に出さずとも、「あれっ!」と思った時点で既に誅されている事を本来はいうのです。

そういった日本人が、当地にはたくさんいます。以前お話した、愚かな慈善団体。 ※現地人と結婚して、子沢山となりチープな思考で食堂を開業し客入りが悪いにも関わらず、商売で成功し安泰したと思い込む輩、40過ぎて親に無心をして、それが成功だと勘違いしている愚か者なのです。 ※特定の実入りが有りながらも、全て妻に捧げてポケットは空、これはこれで慈善の心と取れますが、妻は実入りが悪くなると当り散らし、本人はオロオロして捨てられるのでは無いか?とビビり捲る情けない男、基本的には計算高い哀れな輩。 ※数千万円を詐欺(その詐欺により、数人自殺している)して当地へ参り、豪邸を建て、成功と勘違いしている最悪な愚か者。 ※元商社マンとして滞在した後、名家の娘と婚姻し早期退職して高級レストランをやったは良いが商売低迷で金詰り、前述の人殺し詐欺師とビジネスを始めた金の為なら親族全て売る愚か者。 ※やはり数千万円を詐欺して当地に参り、散財の挙句、文無しとなり、金銭で釣った愚妻は新たな日本人と婚姻してしまったと嘆く馬鹿な輩。 ※元大使にも関わらず、孫ほど年も違う娘を嫁にもらい、恥も外聞も知らない国賊。 ※日本人同士で喧嘩をし、倒れて石で頭を打ち半身不能となり、リハビリをすれば改善出来たにも関わらず、実行せず車椅子で酒場をうろつく愚か者、などなど・・・。挙げたら限り無し!本当に情けない!!全て、先を見越した思考の出来ない哀れで救いようの無い輩なのです。

このような人々こそ、信仰や自然作用というものを卑下して、「偶然」以外に何も存在しない!と勝手に断言するのです。以前にも申し上げたように、「癌細胞」と変わり有りません。改善は、万にひとつといったところです。哀れみを込めて一言申し上げたい「天罰」はあるのだよ。と・・・。

もし心当りがあり、自身を省みようと思われた方、どのような過去であっても思われた時点で改善しようとする姿勢があれば、必ず報われます。宗教の勧誘でも何でも有りません。人間という、いち動物が本来持った感覚なのであり基本なのです。文明という副産物の誘惑に負けない精神を養って下さい。
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Theme:スピリチュアル Genre:心と身体│ Tag:呪い│ Tag:呪術│ Tag:日本│ Category:日本人│ コメント:--│ トラックバック :--
11:22:56
※開けてビックリの経歴を持ちながら、蓮っ葉な娘に翻弄される初老の男性。 ※前回記事に記述した、金が詰まると暴れ捲る愚妻と共にする男性。 ※名家の女性(孫のような娘)と婚約したは良いが、結納金を払った時点で一方的に婚約破棄され、自暴自棄となりやはり孫ほど年の差の違う売春婦と結婚して披露宴を行った初老の男性(その女性も他に特定男性有り)。 ※場末の売春婦と結婚し浮気されるのが恐いからと、立て続けに3人も子供を作った男性(子供作っても浮気する奴はします)。 ※還暦を迎えた上に、知能は中学生以下、身体は157センチで体重110キロと異常な肥満体系で全てにおいて管理出来ないだらしの無い性質、考える事は食物を筆頭に如何に他人に酒や女を奢ってもらうかという事だけ。何故か「家畜人ヤプー」、と個人的に連想させられる最低人間。 ※妻子持ちの現地人男性を追い掛け、終いに足蹴にされて、門番の男と付き合うことが身近に居られると結論を出し、その門番の子を身篭った女性。 などなどなど・・・。 これら当地在住の日本人は、それなりに経歴もしっかりした(例外も有り)人々であるのに、上記のような体たらくとなっております。その関わる現地人から見ると、ある時は「福沢諭吉」であったり、ある時は「フランクリン」であったりするだけなのです。要するに、「御足さん」というわけです。従って、出会いは積極的に目的遂行後は、極端に冷淡となる。これら日本人は、これが理解出来ず、悶々として涙を流しているのです。

本心から心を満たしたいのであれば、「気」というものを重視しなければいけません。「その気が有る」「奴は気が有る」「気が一致する」など、言葉で表現すれば非常に簡易ですが、見極めるのは逆に非常に困難です。「気」は霊的な部分ですから、「気」に折り合いを付けるには、100円出そうが一億円出そうが結論は出ません。もちろん、上記のような偽りの結論は出せますが、「金の切れ目は縁の切れ目」とは良く言ったもので、流す涙が残るのみなのです。物質文明に毒されていれば、派手な人物の方が持て囃されますが、最終的に行き着くところは地味でも「安心して落ち着ける」場所なのです。衣食が足りて、雨風を凌げれば充分なのが人間(動物)の基本中の基本なのです。「そんな事は無い!資産持ちは全てに事足りてる!」と反論が有るかもしれませんが、逆に人間としての情に飢えて、空しい日々を送っている人々が多い事を断言致します。当方へ相談として頂く日本からの方もかなり居られますし、当地の呪い師へ相談に来る依頼者で資産家の何と多い事。どこの国でも共通で、資産が有っても見合う精神や心が無く、全くバランスが取れていないのです。家庭は崩れ、金は有っても妾は居ても信用が置けないし、妻も子も更に信用が置けない。妻から見れば、旦那とは疎遠となり、他に特定の男性は居るが金銭の話しかせず、自身を見てくれないなど。何とも・・・寂しい限りです。

話がだいぶ反れましたが、「看板(金銭)」を背負わないと、自信が無い上に恐くて女に相対せない。欲する女性に正攻法では、絶対に靡いてもらえない。という心情。その前に事後をよく考える事、ラッキーな場合もありますが、そんな事は万にひとつです。「騙されてても、自分が納得していれば構わない。余計なお世話!!」そういう人が多いですが、詰まるところ知り合い等に、遠まわし遠まわし、苦悶を打ち明け泣きを入れているのです。そろそろ、霊的なものを重視されたら如何ですか?あなたが今まで「お勉強」し「経験」してきた事は、全く頼りにならない世界という事を悟る。迷信とか俗信とか鼻で笑って通ったものは、唯一解決してくれる道だと言う事を・・・。太古の昔の人々は、人の心が読め、それを察する。更に明白に近い将来を予知したり、遥か遠くの風景や人物を見渡せたり、一定距離のある人物間の会話が聞こえたといわれます。現在も、アフリカや東南アジアなどに、かつての力を保持した人物が残されております。現在では、「超能力」とか「千里眼」「地獄耳」などあたかも超人的に比喩されますが、自然に人々が備えた力なのだとつくづく思います。人間の「我」によってか否か、知る由も無いですが、このように満たされぬ人々(国家も)だらけの現代は、それこそ天誅として恩恵を剥奪された「餓鬼道」のように思えて仕方有りません。そんな感じですが・・・、朝起きて、太陽に向かい手を合わせる事から始めて見るのも良いかもしれません。

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2010/01/19
22:32:01
インドシナの国々には、所謂年金難民という方々が多々居ります。特に、タイなどは物凄い数に昇る年寄りが、棲息しています。ここ数年、タイのビザや物価や治安の問題に絡み、その年寄りが多数ラオスへ移動してきております。大半が男性、以前は日本に妻子を持ち、どんな経緯か流れ流れてラオスに到達したようなのです。まともに現地語(ラオス語)も話せません。英語も話せるわけでは有りません。人生も終焉に近づき、最後の最後でラオスへ来た理由というのが、受ける年金を元に余裕で暮らせるという事。尤もな話ですが、養った習慣も文化も違うのに、暮らしていけるわけが有りません。更に、大半が15日の観光ビザを繰り返し、毎15日老体に鞭を打ちタイ側に出て改めラオスに入国する事を繰り返しているのです。

先日、元テレビ製作会社を経営していた御歳65歳(見た目は70代後半)の年金難民が、お化けや幽霊のDVDを在邦後半にやっていた為、ラオス滞在を機にインドシナのお化け・幽霊のDVDを製作してみたいとの事、元々馬鹿げた「怖い話云々」というコメディアンがナビゲートする類の番組は大嫌いな為、適当に話を聞いておりました。話を逸らたところ、今度はラオスでの滞在を本にするとか言い出しました。今まで何冊もラオス関係の本は出版されてますが、マイナーな上、普通でもこれといった題材の無い国、益してやこの御老人はラオス語も解りません。ラオスの歴史・習慣・文化も知りません。何も出来る筈は有りません。ラオスという国は、定年退職し暇を持て余す老人が、散歩ついでにイトーヨーカ堂にでも寄るつもりで来れるような国なのです。確かに、日本では子息も独立し、残された爺婆同士では鼻白み、生き甲斐が感じられないのでしょう。しかし、このような異文化へ自ら老体を押し込み、端から見ていると哀れに映ります。みりんは高いねえ。醤油は高いねえ。ブルドッグソースは高いねえ。海産物は高いねえ(内陸なので当たり前)。本心的には郷愁に胸を痛ませ生活しております。娘や息子の顔も見たいでしょう。孫の顔も見たいでしょう。ですが年金でやっていくほど、日本の物価は甘くないというところでしょうか。多重債務で帰国を怖れる人物は別として、日本の政府さん、どこか日本の領内に老人特別自治区でも作ってやり、祖国で安心できる場を与えてやって下さい。単に経済的な問題を主体に、住み慣れた日本を後にして寂しく味噌汁を啜る彼らを見ていると、危なっかしくてしようが有りません。

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2010/07/07
23:58:53
熱暑が連日続く当地では、お年寄りや体の弱い人々が、体調を崩し続々亡くなられております。年齢的なもの、身体的な強弱も関係しますが、やはり熱帯特有のマラリヤやデング熱の悪化も要因です。特にラオスは医療が低レベルであり、助かるものも助からない場合が多々有ります。ある日本人から、本日7月7日の午前中、ラオスにて年金暮らしをしていた73歳になる男性が(日本人です)亡くなったと聞きました。肺炎を拗らせた事が原因だったようです。今年の猛暑は記事にて何度か取り上げましたが、稀に雷を伴った豪雨が有り、雲が垂れ込めると肌寒くなります。但し、異様な湿気を帯びており、暑いのか寒いのか?扇風機にでも中り寝ようものなら、一気に風邪をひきます。更に、翌日から猛暑に戻れば風邪はなかなか完治せず、体の弱い人間は衰弱する一方です。近代的なインフラ整備を整えだしたといっても、当たり前の事ですが気候を変える事は不可能です。ましてや、医療水準がかなり低い上に、人間の死に対する感覚として、生は死と隣り合わせという感覚です。老いや虚弱による死は仕方が無い、という諦めが先行してしまう人種です。いくら高等教育を受けた者でも根本は変わらない事は、ここに住んでよく理解出来ました。前述した亡くなった男性も、隣のタイや日本の医療であれば助かっていたと思います。結局は、この男性に雇われていたラオス人男性が、安易な判断で病院に運ぶのが遅れた事も一因ですが、もうこうなれば低レベルの医療水準といった問題では有りません。


当方は、あまり在留の日本人に対し助言はしませんが(しても無駄です)、インドシナの民族は近年の発展を得て、見た目はグローバルスタンダードの枠に嵌りだしたようですが、死生観は至って原始的であり、生を自然に任せて生きるのが本当のところで覆す努力はしません。暖かな南国という印象で、定年後をインドシナで住もうと考える方が多いようですが、イザという時を覚悟して決心し住むべきだと思います。


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土俗信仰のフィールドワーク
ニシヤマタケシ
http://www.khmersurin999.com/
http://www.necromancer666.com/
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2010/08/12
18:09:51
動物本性というものは、何を置いても自身が一番可愛いものです。身近で言えば、犬などが良い例であり、特に雄は自分の分身で有る子を踏みつけても主人の愛情を独占しようとします。人間も大差有りません。ラオスのような発展途上国にいれば、政府のやる事や、それに絡む日本を含めた各国の慈善団体も、慈善からは程遠い己に利が有る活動に見えて仕方ないのは当方だけでは無いと思います。


ここ数日、有る日本人と知り合いました。所謂、東南アジアで沈没(帰る金も無く、かといって金銭も得る機会の無い人物)した人物です。同胞のよしみで・・、といった救い様の無い感覚の持ち主で有る事も確かです。中国系ラオス人が経営する屋台にて、一日200円という額で店員をしながら、日々を過ごしているのです。日本に住まれる方々には想像も付かないかもしれませんが、会う日本人に窮状を訴えながら、小額の金銭を借り寸借詐欺をしながら乞食旅行をする人物も多々居ります。目糞鼻糞ですが、前述の人物は寸借詐欺しない分、未だマシなほうなのです。いずれにしても、何かの時に助けるには躊躇するような人物に変わり有りません。一体、何のためにインドシナくんだりで、意味無く時間を潰しているのか?と問われれば、二の句が継げない人物なのです。その人物が、猛威を振るうデング熱に罹り、まともに医者にも行けず、先方が用意した鼠やゴキブリや蚊が大量に潜む部屋(物置)で悶々としているのです。デングは、これといった治療法が無い為、生理食塩水とブドウ糖の点滴、後はオラリスという吸収力の高い生理食塩水の飲料版を大量にとり、血中に巣くった卵を代謝するしかないのです。食欲も減退し、有ったとしても摂った食事は即座に下痢を引き起こし、体重は減退するだけなのです。唯一の救いはオラリスのみ・・・。その要も、手に入れられない状態といったところです。当方は、解かりながらも手助けをしておりますが、知っていて知らぬふりをした結果が最悪の事態を招いたら、後生後悔し切れないという気持ちのみでやっております。


前置きが長くなりましたが、そのような救い難い人物を手助けする事に、ラオス日本人会で理事を務める人物に茶々を入れられました。「海外での問題は自己責任なのだから、助けるに無駄・・」尤もな話ですが、瀕死の状態の人間を目の当たりにして、よく機械的に言えたものです。その前に、この人物は60歳という年齢にも拘らず、90近くの親から無心をして暮らしており、更にはいろいろ知り合いから小銭の借金をしながら暮らしているのです。ラオス日本人会という機構も怪しい限りであり、このような人物を理事にする事態、ろくでも無い組織なのです。実際、「理事したい?」と聞かれ「はい、やります。」となったそうですが、名誉会長に日本の大使が付いていると聞き、呆れ帰りました。救い難い人物で有っても、目前の窮状をみて知らぬふりする人間が、よくもそのような役職についているなと驚愕します。基本は互助ならば、窮状の時ぐらい手を差し延べてやっても良いと思います。互助の基本の相互は無く、一方通行になるかもしれませんが、そんな多少の事は御和算です。情けは人の為になりませんが、独力で行動も出来なくなった人間に対し、可愛そうだが自業自得と吹っ切れるなら、「可愛そうだが」という部分を消去するべきなのです。ひとつ思うところが有る為、そのように奇麗事を言い突き放すのでしょう。自分がその立場になったら、一も二も無く知り合いに泣き付くような情け無い性質が読み取れます。しかし、ここに(というか海外に)住む日本人は、偉そうに奇麗事を言ったり提示したりする割には、都合の良い時だけ「動物本性」を現し辟易とします。いい加減で疎ましく思う現地人の方が、この点では数段も上を行っており、心の豊かさでは大いに劣る日本人を情けなく感じます。


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Author:khmersurin
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